ビキニバーバイキングの料金やシステムとは?セブ島在住者が体験を元に解説

ビキニバーバイキング(VIKING)は、欧米人好みのお猿さん系フィリピン人が多いビキニバーです。

日本人や韓国人のゲストを見かけることはあまりない感じです。

バイキングはバイキングが連なる左端にある店舗なので、サクッと女の子を物色するには良いでしょう。

ただ初めてカワイイに行こうと考えてるスケベなメンズ諸君は、何かと不安に思う事もあるでしょう。

そこでこの記事ではセブ島在住5年の私が実際に遊んだ時の体験談を元に料金やシステムなどを解説します。

バイキングの魅力を実際に行った体験談として解説

img(エントランス)

ビキニバーでは唯一、地下に店舗があります。入り口にはガードとためにウェイターがいます。

実はこのウェイターが一番可愛かったりもします(笑)

ちなみにビキニバーによってはウェイターもバーファインできますが、バイキングのウェイターはお持ち帰りできません。バーテーブルで一緒に飲むことができる程度です。残念!!

img(店内)

店内はやや薄暗くて正面にダンスステージ、サイドにバーテーブルがある作りです。

このサイドテーブルに欧米系のおじ様が女の子と一緒に飲んだりしてる光景を良くみます。

他のビキニバーでもそうですが、欧米人ってソファ席じゃなくてバーテーブルに群がりますよね?あれはなんでなんですかね?

img(店内)

この店舗も女の子がゲストに跨ったりする系のビキニバーです。私は跨られるのが好きじゃないのですが、友人が跨られたりするのを見てると楽しくてしょうがないです。

img(女の子)

欧米人が好きなビキニバーだけあって女の子のレベルというか、好みは私たち日本人とは違うかなと思います。

顔はお猿さん系のビューティ、体格はムチムチの女の子が多い気がします。

img(女の子)

日本人が多いビキニバーに行くと欧米人とのセックスは怖いという子が多いので、サイズ的なこともあって、欧米人の人は体格がある子の方が好きなんでしょう。

img(女の子)

ここにはガイドとして来ることがあるお店の一つです。

バイキングのおすすめ点とマイナス点

おすすめポイント

  • 浅黒くてお猿さん系のフィリピン人が好きな人ならオススメ
  • ママドリンクの催促があまりしつこくない

バイキングには欧米人が好む浅黒くてお猿さん系のフィリピン人が多いです。

女の子のノリが良くてしっかりとエンターテイメントしてくれるので、たまにはお猿さんを抱いてみるのもいいかもって思うのであれば、一度行ってみるのもありです。

マイナスポイント

  • 日本人好みの色白で醤油顔の女の子は少ない
  • 私だけかもしれませんがいつもカビ臭さを感じる(喉が痛くなる)

好み次第で行っても良いですが、なぜでしょう。カビ臭いんですよね。

地下ある分空調がうまくいかないのか、空気がフレッシュじゃないんですよね。

バイキングの料金システムと立地

  • レディースドリンク:1杯300ペソ(約760円)
  • ママドリンク:1杯300ペソ(約760円)
  • バーファイン:3,500ペソ(約7,630円)

バイキングはビキニバーが連なる箱の一番左端です。一応看板もありますがわかりずらいかもしれません。

地下に続く店舗が目印です。

バイキングがある通りの歩道には、ストリートチルドレンと赤ちゃんと抱いて物乞いをしている女性がいます。

ストリートチルドレンは金をくれってずっとついてきます。すきあらば財布や携帯をすろうとして来るので気をつけてください。(20ペソとかあげるとそそくさといなくなります)

私も5年ぐらい前にマンゴーでネックレスを引きちぎられて、15人くらいのフィリピン人に囲まれた経験があるので気をはっていて欲しいです。

肩がけバックとかかけてるとマジでバックに手を突っ込んできますからね。

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