ビキニバービージーズ(B-G’s)は、バイキングの横にあるオカマママが名物のビキニバーです。
業界経験が乏しい若い子は少ないのですが、それなりに可愛い子もちょこちょこいるお店です。
オカマママ含めた複数のママとウェイターのドリンク攻撃がしつこいので、しっかりと断らないと飲んでるだけなのに結構な金額になります。
だからこそ、初めてビージーズに行こうと考えてるスケベなメンズ諸君は、何かと不安に思う事もあるでしょう。
そこでこの記事ではセブ島在住5年の私が実際に遊んだ時の体験談を元に料金やシステムなどを解説します。
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ビージーズの魅力を実際に行った体験談として解説
img(エントランス)
特に豪華さもなく普通のエントランスです。ガードがエントランス脇に座っていて呼び込みしています。
img(店内)
店内は縦長のスペースで小さいながら横にはバースペースがあります。女の子は入口すぐにある右のソファで待機していることが多いです。
img(オカマママ)
名物のオカマママ。系列店のレッドリップス(今はマンゴーバー&レストラン)が閉店したタイミングでビージーズに移動したと言ってました。
このオカマママに「可愛いね」とか「最近痩せた?」って言うと、めちゃくちゃ喜びます。そんでもってチンコをサワサワしてきます(笑)
でもこのオカマママなかなかのくせ者で、女の子を付けると絶対にママドリンクを催促して来るのが難点です。
img(女の子)
在籍している女の子の人数は少ないものの。選べるレベルの子もなかなかいます。20代前半というよりは20代中盤から20代後半の女の子が多い印象です。
ちなみに女の子をつけて年齢を聞いても年齢がそこそこいってる女の子だと絶対に若めに言ってきますよ(笑)
img(女の子)
この日は可愛くて良さそうな子はすでに指名されていたので、ガイドとして来ていたこともあり私は指名せずお客さんだけ指名して少しだけ飲みました。(あと少し風邪を引いてて調子がよくなかったんです)
img(女の子)
でも1人ナイスバディなシャイガールを見つけたので今度遊びに行く時はその子を指名しようと思います。
ちなみに5年前とかだとママの娘もこの店で働いていて、自分の娘を持って帰る(バーファイン)ようにめっちゃプッシュしてくるんですよ。
よくフィリピン人は家族愛が凄いとかって聞きますけど、ちょっと私たちが考える家族愛とは本質が違いますよね。
ビージーズのおすすめ点とマイナス点
- 数は少ないけど日本人好みの可愛い子がチラホラいる
- しょぼいダンスショーがあるのでわりと楽しめる
以前は欧米人好みのお猿さん系も多かったが最近は日本人好みのきれいめ系の女の子が増えてきました。
客層も日本人と韓国人がメインで、欧米人もチラホラいる感じです。
- 小さい箱だけあって在籍している女の子が少ない
- レディースドリンク、ママドリンクの催促がしつこい
- 伝票をきちんとチェックしないと二重で請求されることもある
小さい箱だけあって見渡せる範囲に全てのソファ席があるので、レディースドリンクが空になっているとママさんがすぐに来て注文を取ります。
女の子もノリが良い子も多いのですが他店よりドリンク攻撃をくらうことが多いです。
女の子からのレディースドリンクの催促ってよりは、ママからレディースドリンクを頼めって催促が激しいです。
バイキングの料金システムと立地
- レディースドリンク:1杯300ペソ(約760円)
- ママドリンク:1杯300ペソ(約760円)
- バーファイン:4,500ペソ〜(約9,810円〜)
どのビキニバーでもそうですがここ1年で急激に値上がりしています。
ビージーズは女の子によってバーファイン金額が500〜1,000ペソ変わるので、都度ママに確認するしかありません。
ビージーズはGooglemapで調べても出てこないので、バイキングを目印にすると良いでしょう。
バイキングの横のお店です。
まとめ:ドリンク攻撃がしつこくなければ通いたいお店
嫌いなビキニバーじゃないんですけど、もうちょっとゆったりお酒を飲めればもっと通いたいなーと思います。
そこまで流行ってるお店でもないので、きっと一人一人の客単価をあげたい感じがヒシヒシ伝わります。
ビキニバーが連なる場所にあるので、複数の店舗を回りながらお気に入りの女の子を見つけるには行ってもよいでしょう。